第45回 発電用設備規格委員会 議事録
1.日 時:2008年6月4日(水)10時00分〜18時00分
2.場 所:日本機械学会 第1会議室
3.出席者: 湯原(東大),小山(MHI),青木(原電),宮野(東芝PS),伊勢田(住友金属),佐野(東電),
肥田(中電),西脇(東大),川端(HSBジャパン),吉田(発電技検),百々(原技協),高橋(電中研),
佐川(日立GEニュークリアエナジー),楠橋(日本製鋼所), 平岡(関電),重政(JNES),神田(保安院),
新井(資エネ庁),寺井(東大),中村(東工大),木村(NIMS),森下(JAEA),中曽根(東理大)
代理者: 波木井[吉田(東電)],三好[島川(カワサキプラントシステムズ)],齊藤[小山田(JAEA)],石井[浅井(JEA)],
平野[宮口(IHI)],永井[前川(東芝)]
欠席者: 鈴木(JAEA),山口(火原協)
オブザーバ:浜田(東電),石沢(東電),永田(日立GE),重宗(関電),杉江(原技協),中谷(OCL),堂崎(原電),
北條(原電),三枝(電中研),澄川(日立GE),加納(JNFL),谷川(JAEA),和地(三菱重工),
石生(三菱重工),丸岡(神戸製鋼),鹿島(電中研),丸岡(JNES)
事務局: 鎌原,釜田,石井
4.配付資料
45−1. 第44回発電用設備規格委員会議事録(案)
45−2−1. 専門委員会委員案(火力)
45−2−2. 専門委員会委員案(原子力)
45−3. 発電用設備規格委員会委員案(承認)
45−4−1−1.幹事会 報告(7回,8回)
45−4−1−2.幹事会 報告(6/2の安全基盤小委対応)
45−4−2. 「技術評価対応ガイドライン」作成状況報告
45−5. 発電用設備規格委員会投票(84)の結果
45−6−1. 発電用火力設備規格 火力設備配管減肉管理技術規格(2008年版) 案(ガイド波反射検査 法)に対する意見受付結果
45−6−2. EPD事例規格パブコメ異議受付について
45−7. 火力専門委員会報告
45−8. 原子力専門委員会報告
45−9−1. 発電用設備規格委員会 投票(84)の結果とその対応について
45−9−2. 発電用核融合設備規格 超伝導マグネット構造規格(2008年版)案に対する意見受付計画(案)
45−11−1. 発電用設備規格委員会の活動へ拠出される参加負担金の活用方法について(案)
45−11−2. 規格改訂(案)の公衆審査期間短縮と公衆審査予告方法の変更に関する提案
45−11−3. 発電用原子力設備規格 整備に関するロードマップ(案)
45−11−4. 『最優秀コードエンジニア賞(仮称)』の制定について(提案)
45−11−5. ASME/BNCS会議の日本での開催について(提案)
45−12. 材料専門委員会の設置について(提案)
45−13−1. 発電用火力設備規格 火力設備配管減肉管理技術規格(2008年版)(案)公衆審査の意見対応(案)について
45−13−2. 発電用火力設備規格 火力設備配管減肉管理技術規格(2008年版)に関する販売計画(案)
45−13−3-1.発電用火力設備規格 火力設備配管減肉管理技術規格改訂案「電磁超音波法による試験」の審議状況報告
45−13−3-2.発電用火力設備規格 火力設備配管減肉管理技術規格の改訂提案(案)
45−14−1. 発電用火力設備規格(2008年)【その1:第T章〜第X章】に関する販売計画書(案)
45−14−2. 発電用火力設備規格(2008年改訂版)【その2:第Y章〜第Z章】に関する販売計画書(案)
45−14−3. (参考)発電用火力設備規格(2003年改訂版)【その1:第T章〜第X章】に関する販売計画書(案)
45−15−1. 溶接規格改訂案〔誤記訂正の審議〕
45−15−2. 事例規格「コンクリート製原子炉格納容器溶接規格(案)」
45−15−3. 事例規格「PWRのRPV管台のPWHT加熱範囲(案)」
45−16−1. 「設計・建設規格 第T編」 2009年追補版改訂案について(提案)
45−16−2. 設計・建設規格(第T編)2005年版(2007年追補版)正誤表提案
45−17. 発電用原子力設備規格 材料規格(2008年版)の販売計画(案)
45−18−1. 維持規格改訂案〔B-F,B-Jカテゴリの体積試験範囲〕
45−18−2. 維持規格改訂案〔IA-2500目視試験の規定の修正〕
45−18−3. 維持規格改訂案〔フェライト鋼容器と管との接合部における機器区分の解説の見直し〕
45−18−4. 原子力専門委員会投票(114)における意見への回答案
45−18−5. 維持規格改訂案〔SCCによるき裂進展評価に用いる荷重の表記修正〕
45−18−6. 発電用原子力設備規格 維持規格(2008年版)の販売計画(案)
45−19. 「設計・建設規格 第U編 高速炉規格」 2008年改訂版原案について
45−19−1. 「設計・建設規格 第U編 高速炉規格」 審議項目
45−19−2. JIS規格反映に係わる作業について(1,ETD05-001)
45−19−3. 高速炉規格 材料強度基準に関わる解説の詳細化(11,ETD07-016)
45−20−0. 使用済燃料貯蔵施設分科会 金属キャスク構造規格 バスケット用新規材料事例規格案の審議について(中間報告)
45−20−1. 金属キャスク構造規格 バスケット用新規材料事例規格案の審議について(中間)
45−20−2. 使用済燃料貯蔵施設分科会キャスク作業会 新規バスケット材料に対する審査結果集約表
(中間報告)
45−21−1. 再処理設備規格 設計規格における材料規定の記載方針について(案)
45−21−2. 再処理設備分科会 設計規格への意見等と対応案
45−22−7. 第18回 原子力関連学協会規格類協議会 議事録(案)
45−22−8. ASME規格関係委員会の活動状況報告
45−23−1. 2008年度年次大会報告
45−23−2. 機械学会維持規格に関する講演要請への対応について(案)
5.議事
(1)開会
小山副委員長が委員会開会を宣言した。
(2)出席者紹介
出席者全員の自己紹介を行った。
(3)議事次第確認
議題の確認を行い,変更の提案はなく承認された。
(4)前回議事録確認 【資料45-1】
第44回規格委員会の議事録の内容について意見,気付き事項の確認を行った結果,意見等はなく,
議事録案は承認された。
(5)専門委員会委員の承認 【資料45-2】
事務局より,火力専門委員会にて山本委員,田村委員,川端委員,大橋委員の再任及び高塚
夏樹氏(保安院)の委員就任が了解されていること,原子力専門委員会にて,中村委員,鈴木委員の再任及び 藤沢博美氏(保安院)の委員就任が了解されていることが伝えられた。事務局及びオブザーバーの退室後,挙手により審議した結果,委員候補者大多数の賛成で委員就任が承認された。
(6)規格委員会委員の承認 【資料45-3】
事務局及び,委員候補者の退出後,鈴木委員,西脇委員,楠橋委員の再任について審議し挙手による採決を行なった結果,出席委員全員の賛成で委員候補者全員の委員就任が承認された。
(7)規格委員会活動状況報告
(7−1)幹事会,タスク及び事務局報告
(7−1−1)幹事会報告他 【資料45-4-1-1,2,4-2,45-12】
・
幹事会(青木幹事):幹事会(第7,8回)の活動状況が報告された。
・
技術評価対応検討タスク(齋藤委員代理・タスク主査):規格委員会書面投票でのコメントを反映した技術評価対応ガイドライン案を作成中であることが報告された。
・
材料専門委員会設置タスク (森下委員・幹事):準備タスク(第2回)の活動状況が報告された。
(7−1−2)投票結果報告 【資料45-5】
事務局より,規格委員会投票「No.83」の結果を報告した。
@可 決(核融合:No.84)核融合設備規格 超伝導マグネット構造規格(案)の承認
(7−1−3)公衆審査結果報告 【資料45-6-1,2】
事務局より,公衆審査の結果を報告した。
@意見0 発電用火力設備規格(2008年改訂版)
A意見1 発電用火力設備規格 配管減肉管理技術規格(2008年改訂版)
B意見0 発電用原子力設備規格 維持規格(2008年改訂版)
C意見2 発電用原子力設備規格 溶接規格(2008年追補版)
D意見0 発電用原子力設備規格 材料規格(2008年版)
Eその他 「弾塑性有限要素解析を用いたクラス1容器に対する強度評価の代替規定」事例規格パブコメ異議受付について
題記事例規格の公衆審査で提出された意見に対して当委員会より回答を送付したところ、意見提出者より回答への異議申し立てが提出された。本件は審議要領に従い標準・規格センター運営企画委員会に報告することとした。
(7−2)火力専門委員会報告 【資料45-7】
木村委員(火力専門委員会委員長):火力専門委員会の活動状況が報告された。
・今後の活動方針について『JSME 発電用火力設備規格』の活用を目的に「火力設備規格における省令51号第二章及び第十章の要求部分の明確化」に向けて,「省令要求部分(基本規定)」を作成する。
(7−3)原子力専門委員会報告 【資料45-8】
森下委員(原子力専門委員会委員長):原子力専門委員会の活動状況が報告された。
(7−4)核融合専門委員会報告
中曽根委員(核融合専門委員会委員長)他:核融合専門委員会の活動状況が報告された。
(8)審議事項
(8−1)核融合規格案に関する審議について 【資料45-9-3,4】
核融合専門委員会(中曽根委員/専門委員会委員長):
「超伝導マグネット構造体 設計・建設規格について」書面投票のコメント対応案について再投票審議した結果,反対意見1件の対応案について,審議され,趣旨は了解された。回答案の表現方法を修正後,再度審議した結果,参加委員全員の賛成で承認された。合わせて,公衆審査計画案についても承認された。
(8−2)幹事会提案 【資料45-11-1,2,3】
青木幹事より,幹事会からの提案があった。
@ 発電用設備規格委員会事務局支援についての検討方針(案)について
発電用設備規格委員会の事務局支援の参加負担金の活用方法について,提案があり委員全員の賛成により承認された。(賛成27名)
A パブコメの合理化について(期間の短縮、会告掲載の省略)
規格策定にあたり,タイムリーな発行を目指すために公衆審査の期間短縮並びに,公知に関する変更提案について,審議後運営企画委員会に提案することが,参加委員全員の賛成で承認された。
・
公衆審査の期間短縮について,追補版の場合も大きな変更がある場合は委員会の判断により公衆審査期間を2ヶ月とする。
・
公知については,予告をホームページで実施し,公衆審査開始日以降,かつ,公衆審査終了日以前に機械学会誌の掲載を行なう。
・
標準・規格センターの審議結果により,次回運営規約,審議要領の改訂を提案とする。
B ロードマップ
小山副委員長より,発電用原子力設備規格整備に関するロードマップの説明があった。
C 最優秀コードエンジニア賞(仮称)の制定提案について
標準・規格センターに属する「標準事業表彰」の第三の賞として,「最優秀コードエンジニア賞(仮称)」の新設について提案があり,用語の修正(「規格・基準の策定」から「基準」を削除)の後,審議した結果,出席委員全員の賛成により承認された。(賛成25名)センターへ審議提案とする。
D
ASME/BNCS会議の日本での開催について
ASME/BNCS会議の日本開催(2009年9月頃)を日本機械学会で受け入れることについて提案があり,
出席委員全員の賛成により承認された。(賛成25名)センターへ審議提案とする。
(8−3)材料専門委員会設置書面投票提案について
【資料45-12】
準備タスク(森下委員・タスク幹事):
材料専門委員会設置趣意書及び,活動方針(案)の提案があった。審議の結果,書面投票にかけることが,出席委員3分の2以上の賛成で承認された。 (賛成22名,保留3名)
・専門委員会から,許容値案を専門委員会の分科会に提示する提案内容は,組織構成上おかしい。専門委員会は規格委員会に報告,あるいは審議事項を挙げる役割であり,専門委員会ではなく,両(火力,原子力)専門委員会にぶら下がる分科会としてはどうか(宮野委員)
・材料専門委員会のレポートラインを整理したうえで,従来どおり専門委員会設置を提案する。
(8−4)火力設備配管減肉管理技術規格について 【資料45-13-1,2,3】
火力専門委員会(浜田氏・副委員長):
@ 火力設備配管減肉管理技術規格(2008年版)公衆審査コメント対応案について提案があり,審議の結果,出席委員全員の賛成で承認された。(賛成25名)
A 事務局より,火力設備配管減肉管理技術規格(2008年版)の販売計画について提案し, 出席委員全員の賛成で承認された。(賛成25名)
B 発電用火力設備規格 火力設備配管減肉管理技術規格(2009年版)(7.電磁超音波法による試験方法の追加)の改訂提案について,火力専門委員会の書面投票中であり,可決後に規格委員会の書面投票にかけることを審議した結果,出席委員全員の賛成で承認された。(賛成25名)
第43回規格委員会(規格43-16-2)の規格改訂案の説明資料と提案内容は同じである。
(8−5)発電用火力設備規格改訂案(2008年版)について(その1,2) 【資料45-14-1,2】
事務局より,発電用火力設備規格改訂案(2008年版)の販売計画について,売り上げ部数が100部
程度と予想されることから,現行の規約における試算が,その1では定価が12万円となり,2003年版の約4倍となる。定価を安くするために原稿料の算出前の価格設定方式を適用する提案を行った。専門委員会で検討し次回再審議となった。(その2も同様)
(8−6)溶接規格案に関する審議について 【資料45-15-1~3】
溶接分科会(杉江氏・分科会幹事):
@
「溶接規格2007年版」の誤記訂正について,出席委員全員の賛成で編集上の修正として承認され
た。(賛成26名)
A
事例規格「コンクリート製原子炉格納容器溶接規格」について,原子力専門委員会書面投票可決後に規格委員会書面投票を実施することが、出席委員全員の賛成で承認された。(賛成24名)
B
事例規格「PWR原子炉容器等冷却材出入口管台部における溶接後熱処理時の加熱範囲に関する代替規定」について,原子力専門委員会書面投票可決後に規格委員会書面投票を実施することが、出席委員全員の賛成で承認された。(賛成24名)
(8−7)設計・建設規格案に関する審議について 【資料45-16-1,2】
設計・建設分科会(永田氏・分科会主査):
@
設計・建設規格(2009年版)第T編について,原子力専門委員会書面投票可決後に規格委員会書面投票を実施することが、出席委員全員の賛成で承認された。(賛成25名)
A
設計・建設規格(2005年版・2007年追補版)の正誤表を発行することが出席委員全員の賛成で承認された。(賛成25名)
(8−8)材料規格案について 【資料45-17】
事務局より,発電用原子力設備規格 材料規格(2007年版)の販売計画について提案し, 出席委員全員の賛成で承認された。原子力安全・保安院および図表転載元各社への寄贈が追加提案され、合わせて承認された。(賛成26名)
(8−9)維持規格案に関する審議について 【資料45-18-1〜6.】
維持規格分科会・補修作業会(堂崎氏・作業会主査他):
@
「BF,BJカテゴリの体積試験範囲」について,原子力専門委員会書面投票可決後に規格委員会書面投票を実施することが、出席委員全員の賛成で承認された。(賛成26名)
A
「IA-2500(目視試験の規定)の修正」について,規格委員会書面投票を実施することが出席委員全員の賛成で承認された。(賛成26名)
B
「フェライト鋼容器と管の接合部における機器区分の解説の見直し」について,規格委員会書面投票を実施することが出席委員全員の賛成で承認された。(賛成26名)
C
「応力拡大係数算出式の追加」について、原子力専門委員会書面投票でのコメントを反映して内容を再検討していることが報告された。
D
「SCCによるき裂進展評価に用いる荷重の表記修正」について出席委員全員の賛成で編集上の修正として承認された。(賛成25名)
E
事務局より,維持規格(2008年版)の販売計画について提案し, 出席委員全員の賛成で承認された。原子力安全・保安院および図表転載元各社への寄贈が追加提案され、合わせて承認された。(賛成25名)
(8−10)高速炉規格案に関する審議について 【資料45-19-1,2,3,4】
高温規格分科会(森下氏・分科会主査他):
@
設計・建設規格第U編高速炉規格(2008年)資料45-19-1のうち提案項目No.2とNo.14について、原子力専門委員会書面投票可決後に規格委員会書面投票を実施することが、出席委員多数の賛成で承認された。(賛成23名、保留1名)
それ以外の提案項目は編集上の修正であることが、出席委員多数の賛成で承認された。(賛成23名、保留1名)
A
「JIS規格年度改訂の反映」について出席委員多数の賛成で編集上の修正として承認された。(賛成23名、保留1名)
B
「材料強度基準に関する解説の詳細化」について書面投票の実施が提案された。しかし、解説として載せるには詳細すぎる,自主制定の技術的背景をまとめておくことには価値があるのでAppendixとしてはどうか,などの意見があったため、提案は撤回され分科会で再検討することとした。
(8−11)金属キャスク構造規格案に関する審議について 【資料45-20-0,1,2】
使用済燃料貯蔵施設分科会(三枝氏・分科会会主査他):
キャスクバスケット用新材料の事例規格について、各メーカーより材料データの提供を受けて内容を検討中であることが報告された。各メーカーから正式に事例規格制定の申請書が出される時には誰がどのような形で受理するかが問題となるという意見があり、今後幹事会で検討することとした。
本日配付された事例規格案などの資料を各委員が読んで、コメントがある場合は事務局に連絡することとした。また、配布資料のうち「参考資料」の記載があるものは、メーカーノウハウを含んでいるため、非公開資料として扱うこととした。
(8−12)再処理設備規格案に関する審議について 【資料45-21-1,2】
再処理設備分科会(澄川氏・分科会主査他):
再処理設備規格の材料規定の記載方針が提議され、内容が了承された。また、前回の規格委員会で作成方針を説明した時に委員より出されたコメントへの回答が提出され、内容が了承された。
(9)関連機関の状況報告
(9−2)原子力安全・保安院報告(神田委員)
(9−4)日本電気技術規格委員会(JESC)報告(石井代理委員)
(9−5)日本電気協会 原子力規格委員会報告(石井代理委員)
(9−6)原子力安全基盤機構報告(重政委員)
(9−7)3学協会協議会 状況報告(湯原委員長) 【資料45-22-7】
(9−8)ASME規格委員会報告(百々委員) 【資料45-22-8】
(10)その他 【資料45-23-1,2,】
(10−1)(社)日本機械学会 2008年度年次大会のご案内(2008年8月3〜7日@横浜国立大学)
【F09 先端技術フォーラム】 第2室:8月4日 9:00-12:00
「中越沖地震の柏崎刈羽原子力発電所への影響評価と学会としての今後の取り組み」
座長/司会 小山田 修理事(日本原子力研究開発機構)
企画部門: 標準・規格センター 発電用設備規格委員会他(材力,動エネ,法工学専門会議)
(10−2)原子力文化振興財団からの講師派遣依頼のご報告について(事務局)
・標準・規格センターに審議提案をすることが承認された。
(10−3)次回の開催予定並びに今後の予定について
○第46回発電用設備規格委員会
日時:2008年 9月10日(水)10時〜18時 場所:日本機械学会 第1会議室
○第47回発電用設備規格委員会
日時:2008年12月10日(水)10時〜18時 場所:日本機械学会 第1会議室
以 上