| 規格番号 | JSME S NB-CC-001 | ||
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| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 溶接規格 事例規格 PWR原子炉容器等冷却材管台部に対する溶接後熱処理時の加熱範囲に関する規定 | ||
| 専門名称 | 発電用原子力設備規格 | 年版(改定) | 改定 0 |
| 科目 | 原子力)溶接 | 制定日 | 2009/06/10 |
| 種別 | 事例規格 | 発行日 | 2009/06/10 |
| 趣旨,特色 | 本規格は,発電用原子力設備の溶接に関する技術的諸規定を定めた日本機械学会発電用原子力設備規格溶接規格2007年版(JSME S NB1-2007;2007年11月発行)に関する事例規格として,PWR原子炉容器等冷却材管台部に対する溶接後熱処理時の加熱範囲について規定したものです。
今回制定した事例規格は,PWRプラントの原子炉容器等の冷却材管台とセーフエンドの接合部の溶接において,溶接規格の規定による溶接後熱処理時の加熱範囲を確保することが困難な場合における,溶接後熱処理時の加熱範囲を定めるものです。 |
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| 主な規定項目 | (1)適用範囲 (2)適用条件 (3)加熱範囲 |
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