| 番 号 | 015 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格(2004年版)(案) | ||
| 受付開始 | 2004/09/22 | ||
| 受付終了 | 2004/11/22 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本規格は,運転開始後における発電用原子力設備の維持に関する技術的諸規定を定めた日本機械学会発電用原子力設備規格 維持規格(2004年版)(案)に改訂を加えたものです。 ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code )の発電用原子力設備維持規格Sec. Xlを基に,最新の技術的検討結果を加え,従来の国内の技術基準(発電用原子力設備に関する技術基準を定める省令および同構造等の技術基準)との整合性を考慮し,貿易障壁の除去と国際整合性を図りつつ,国内での利用についても過不足のないことを目指した規格です。 今回,2004年版案で定められている規定のうち,経過年に対する試験要求量の修正,試験程度の明確化,蒸気発生器伝熱管の判定基準の明確化をしております。 |
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| 規定項目 | (1)本文および添付
IA 検査の一般事項(IA-2320検査プログラム) (2)解説(本文および添付資料の内容の補足説明) |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||