| 番 号 | 024 | ||
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| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 設計・建設規格 事例規格 過圧防護に関する規定(案) | ||
| 受付開始 | 2005/12/19 | ||
| 受付終了 | 2006/02/17 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本規格は,発電用原子力設備の設計・建設に関する技術的諸規定を定めた日本機械学会発電用原子力設備規格 設計・建設規格2001年版(JSME S NC1-2001 2001年8月発行)および設計・建設規格2005年改訂版第Ⅰ編(JSME S NC1-2005 2005年10月発行)に関する事例規格として,発電用原子力設備の過圧防護について規定したものです。 今回制定した事例規格は、2006年1月1日より施行される「発電用原子力設備に関する技術基準」(通商産業省令第62号)の性能規定化に伴い,省令の発電用原子力設備を構成する原子炉施設の過圧防護に関する規定に対応して,過圧防護についての詳細を規定するものです。 |
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| 規定項目 | (1)本文 適用 安全弁等の設置 破壊板の設置 安全弁等または破壊板の入口側または出口側に止め弁を設ける場合 真空破壊弁の設置 安全弁等の容量 (2)解説(本文の補足説明) |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||