| 番 号 | 121 | ||
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| 規格名称 | 使用済燃料貯蔵施設規格金属キャスク構造規格(2007年版)添付3-3,解説添付3-3の削除及び使用済燃料貯蔵施設規格金属キャスク構造規格(2007年版)事例規格(JSME S FA-CC-001,002,003,005,008,009,010)廃止に対する意見受付計画(案) | ||
| 受付開始 | 2015/06/22 | ||
| 受付終了 | 2015/07/22 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 題記添付3-3及び解説添付3-3については、2.4.2 破壊靭性試験の方法および判断基準で使われている「横膨出量」が、アルミニウム合金の場合は、判定基準としては適切でないことから解説を含めて削除する。また、題記事例規格については、定めている許容値(Sm値、Sy値、Su値、S値)が、60年等の長期の供用を想定した場合に、必ずしも十分な保守性を担保できていないと判断されたことから、原案策定に関する内規に従い、事例規格の本体規格への取り込み、継続、廃止の内、廃止が提案され、書面投票の結果、委員会として廃止が妥当と判断したので廃止する。 | ||
| 規定項目 | (参考)題記の削除及び廃止対象は下記の通り。なお事例規格の内容は添付の通りです。
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||