| 番 号 | 130 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格(2015年追補)(案) | ||
| 受付開始 | 2015/10/07 | ||
| 受付終了 | 2015/11/09 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 日本機械学会 発電用原子力設備規格 維持規格は,運転開始後における発電用原子力設備の維持に関する技術的諸規定を定めたものです。ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)の発電用原子力設備維持規格Sec. Xlを基に,最新の技術的検討結果を加え,従来の国内の技術基準(発電用原子力設備に関する技術基準を定める省令および同構造等の技術基準)との整合性を考慮し,貿易障壁の除去と国際整合性を図りつつ,国内での利用についても過不足のないことを目指した規格です。 今回の追補は、検査章において表面処理後の厚さの規定の追加、保持時間の見直しなどを、評価章においてJEACの適用年版の見直し、材料規格の追記などを行っております |
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| 規定項目 | (1)本文
I 検査 (2)解説 (3)主要変更点一覧表 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||