意見受付公告195:使用済燃料貯蔵施設規格 金属キャスク構造規格 事例規格 バスケット材料としてアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の規定(案)

 

番  号 195
規格名称 使用済燃料貯蔵施設規格 金属キャスク構造規格 事例規格 バスケット材料としてアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の規定(案)
受付開始 2022/12/26
受付終了 2023/02/02
結  果 受付終了(ご意見なし)
趣旨,特色  本事例規格は、日本機械学会 使用済燃料貯蔵施設規格 金属キャスク構造規格(JSME S FA1)に規定する金属キャスクの内、バスケットの材料にアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の、材料、設計、製造及び検査に関する要求事項を規定したものである。
規定項目 1.適用
2.金属キャスク構造規格と本事例規格の適用区分
3.用語の定義
4.引用・参照規格
5.添付

(1) 事例規格 バスケット材料としてアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の規定 添付-1
(2) 事例規格 バスケット材料としてアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の規定 添付-1(解説)
(3) 事例規格 バスケット材料としてアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の規定(新規材料採用ガイドライン)添付-2
(4) 事例規格 バスケット材料としてアルミニウム合金及びほう素添加アルミニウム合金を使用する場合の規定(新規材料採用ガイドライン)添付-2(解説)

担当者 松岡 圭吾
規格案 掲載終了