| 番 号 | 201 | ||
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| 規格名称 | 竜巻飛来物の衝撃荷重による構造物の構造健全性評価手法ガイドライン(2024年版)(案) | ||
| 受付開始 | 2024/10/02 | ||
| 受付終了 | 2024/11/04 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本ガイドラインは、我が国の発電用軽水型原子炉施設等の供用期間中に極めてまれに発生する突風・強風を引き起こす自然現象である竜巻及びその随伴事象等によって原子炉施設の安全性を損なうことのない設計とするために、竜巻による設計荷重及び構造健全性の評価手法を規定するものです。 今回の改定では、最新の審査動向を踏まえたグレーデッドアプローチの追記、他規格の年版変更の取込、規定内容の充実および軽微な編集上の修正等を行っています。 |
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| 規定項目 | A 総則 B 竜巻影響評価の概要 C 設計飛来物の設定 D 簡易モデルによる構造健全性評価 E 衝撃解析コードによる構造健全性評価 Appendix |
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| 担当者 | 松岡 圭吾 | ||
| 規格案 | 掲載終了 | ||