| 番 号 | 203 | ||
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| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格 (2024年版)(案)及び事例規格集(案) | ||
| 受付開始 | 2024/10/24 | ||
| 受付終了 | 2024/11/25 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 発電用原子力設備規格 維持規格は,運転開始後における発電用原子力設備の維持に関する技術的諸規定を定めたものです。ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)の発電用原子力設備維持規格Sec. Xlを基に,最新の技術的検討結果を加え,従来の国内の技術基準(発電用原子力設備に関する技術基準を定める省令および同構造等の技術基準)との整合性を考慮し,貿易障壁の除去と国際整合性を図りつつ,国内での利用についても過不足のないことを目指した規格です。 2024年版では,PWRラジアルキーの検査の追加,原子炉容器内表面の検査要求の見直し,耐震クラス記載の見直し,補修章の地震荷重表記の見直し,解説第一部(評価)並びに解説第二部(評価)の表現の適正化,解説第二部(評価)の体裁の見直し,他学協会引用規格の適用年版,事例規格一覧表などに伴う改定を実施します。 |
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| 規定項目 | (1)本文
A 総則 (2)解説 (3)主要変更点一覧表 (4)事例規格集 |
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| 担当者 | 渡邊 茂行 | ||
| 規格案 | 掲載終了 | ||