| 規格番号 | JSME S NA-CC-003 | ||
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| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格 事例規格 蒸気発生器伝熱管の体積試験(渦流深傷試験)の判定基準 | ||
| 専門名称 | 発電用原子力設備規格 | 年版(改定) | 改定 0 |
| 科目 | 原子力)維持 | 制定日 | 2006/03/16 |
| 種別 | 事例規格 | 発行日 | 2006/03/16 |
| 趣旨,特色 | 本規格は,運転開始後における発電用原子力設備の維持に関する技術的諸規定を定めた発電用原子力設備規格 維持規格 2002年改訂版(JSME S NA1-2002 2002年10月発行)に関する事例規格として,蒸気発生器伝熱管の体積試験(渦流探傷試験)の判定基準について規定したものです。 今回制定した事例規格は、蒸気発生器伝熱管の渦流探傷試験における減肉表示とみなされる信号のうち振止め金具(AVB)を取り替えた後の旧AVB指示位置での信号について、合理的な判定基準を規定するものです。 |
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| 主な規定項目 | (1)本文
適用 (2)解説 本文および添付資料の内容の補足説明 |
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