| 質問番号 | QNJ2012-014 | 回答状況 | 回答済 |
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| 受 付 日 | 2021/02/15 | 回 答 日 | 2021/03/16 |
| 対象規格 | JSME S NJ1 | 対象年版 | 2012 |
| 質問概要 | JIS G 3459「配管用ステンレス鋼鋼管」の年版読替 | ||
| 規定番号 | Part 2 第1章 使用す る材料の規格 Part 3 第1章 表6 材料の各温度における設計降伏点Sy Part 3 第1章 表7 材料の各温度における設計引張強さSu |
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【質問】
次に示すJIS年版の材料と、材料規格「Part2 第1章 使用する材料の規格」、「Part3 第1章 表6 材料の各温度における設計降伏点Sy」及び「Part3 第1章 表7 材料の各温度における設計引張強さSu」で引用しているJIS年版の材料との化学成分及び機械的強度の比較評価を行いました。
これにより下表のJIS年版の材料は、引用しているJIS年版の材料と化学成分及び機械的強度が同等であると解釈して良いでしょうか。
| JIS番号 | 規格名称 | JSME SNJ1-2012 | JIS年版 |
| JIS G 3459 | 配管用ステンレス鋼鋼管 | 2004 (質疑応答により2017へ読替可) |
2020* |
別紙:JIS G 3459 配管用ステンレス鋼鋼管比較結果
*2016(2017追補1+2020追補2)
ただし、継目なし鋼管にあってはへん平試験を実施すること。
なお、質疑応答QNJ2012-08により2017版においては同等であると解釈してもよいとされています。
【回答】
よい