| 質問番号 | QNJ2012-008 | 回答状況 | 回答済 |
|---|---|---|---|
| 受 付 日 | 2019/06/07 | 回 答 日 | 2019/09/09 |
| 対象規格 | JSME S NJ1 | 対象年版 | 2012 |
| 質問概要 | JIS G 3459「配管用ステンレス鋼鋼管」の年版読替 | ||
| 規定番号 | Part 2 第1章 使用す る材料の規格 | ||
【質問】
下表に⽰す最新のJIS年版の材料と、材料規格「Part2 第1章 使⽤する材料の規格」、「Part3 第1章 表6 材料の各温度における設計降伏点Sy」及び「Part3 第1章 表7 材料の各温度における設計引張強さSu」で引⽤しているJIS年版の材料との化学成分及び機械的強度の⽐較評価を⾏いました。これにより下表のJIS年版の材料は、引⽤しているJIS年版の材料と化学成分及び機械的強度が同等であると解釈して良いでしょうか。
| JIS番号 | JIS規格名称 | JSME S NJ1-2012 | JIS年版 |
| JIS G 3452 | 配管用炭素鋼鋼管 | 2004(質疑応答により2016年度版に読替可) | 2019 |
質疑応答QNJ2012-02により2016年度版においては同等であると解釈してもよいとされています。
【回答】
よい