| 番 号 | 170 | ||
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| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格2019年追補及び事例規格集(案) | ||
| 受付開始 | 2019/10/08 | ||
| 受付終了 | 2019/11/08 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 日本機械学会 発電用原子力設備規格 維持規格は,運転開始後における発電用原子力設備の維持に関する技術的諸規定を定めたものです。ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)の発電用原子力設備維持規格Sec. Xlを基に,最新の技術的検討結果を加え,従来の国内の技術基準(発電用原子力設備に関する技術基準を定める省令および同構造等の技術基準)とのの整合性を考慮し,貿易障壁の除去と国際整合性を図りつつ,国内での利用についても過不足のないことを目指した規格です。 今回の追補では,評価章の添付E-2 を対象に事例規格(CC-004,CC-006,CC-008,CC-009,CC-011,CC-013)の取り込み,SCC亀裂進展速度下限値の撤廃,ΔKthの追加,記号の定義の明確化,記載の適正化に伴う改定を実施します。また,これらの改定に合わせて,評価章の解説についても見直しを行います。 |
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| 規定項目 | - | ||
| 担当者 | 渡邊 茂行 | ||
| 規格案 | 掲載終了 | ||