| 番 号 | 151 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用火力設備規格 基本規定(2017年追補)事例規格 発電用火力設備における高クロム鋼に対する寿命評価式について(案) | ||
| 受付開始 | 2017/09/22 | ||
| 受付終了 | 2017/10/23 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本事例規格は、最新の知見を反映し、発電用火力設備に使用される各種高クロム鋼に対するクリープ寿命評価に適用するための寿命評価式を規定したものです。 | ||
| 規定項目 | 1.適用 2.記号の定義 3.寿命評価 |
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| 担当者 | 原 一夫 | ||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 151 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用火力設備規格 基本規定(2017年追補)事例規格 発電用火力設備における高クロム鋼に対する寿命評価式について(案) | ||
| 受付開始 | 2017/09/22 | ||
| 受付終了 | 2017/10/23 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本事例規格は、最新の知見を反映し、発電用火力設備に使用される各種高クロム鋼に対するクリープ寿命評価に適用するための寿命評価式を規定したものです。 | ||
| 規定項目 | 1.適用 2.記号の定義 3.寿命評価 |
||
| 担当者 | 原 一夫 | ||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 148 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 設計・建設規格(2017年追補改訂)及び事例規格集<第Ⅰ編 軽水炉規格>(案) | ||
| 受付開始 | 2017/07/14 | ||
| 受付終了 | 2017/08/14 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本規格は,軽水型原子力発電設備の設計および製造に適用する技術的諸規定を定めたものです。通商産業省(現経済産業省)が定める発電用原子力設備に関する技術基準を定める省令(省令第62号)を受けた詳細規定となっており,ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)の中で有用かつ妥当と判断される規定や,国内試験研究の成果について技術的な検討を踏まえた上で規格への反映を行っており,合わせて貿易障壁の除去と国際整合性もはかったものです。 今回の改訂版は,一部配管の溶接部の図の改訂,JIS及びJEACの最新年版の反映,本規格にこれまで寄せられた質問に対応した規格内容の見直し,解説を含む規定内容の明確化などを行っています。 また, この設計・建設規格には事例規格というものがあり,事例規格集としてまとめて出版しておりますが、今回この事例規格集の一覧表の改訂を行っています. |
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| 規定項目 | (1)本文および添付(第1章 総則,第3章 非破壊試験,第5章 管,第7章 弁) (2)解 説 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 147 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 再処理設備規格 維持規格(2017年版)(案) | ||
| 受付開始 | 2017/07/10 | ||
| 受付終了 | 2017/08/10 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 現在,六ヶ所村でプロジェクトが進行している国内初の商業用再処理設備は,竣工に向け試験を継続中ですが、操業開始後も経年変化等に対応した設備の維持が必要となります。本規格は,商業用再処理設備使用開始後の設備維持のための規定を定めたものです。各設備に対する使用期間中検査の規定、維持のための評価に関わる事項を規定し、また、それらに対する解説もまとめています。 | ||
| 規定項目 | RA 総則 RI 検査 RE 評価 解説 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 146 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 溶接規格2017年追補(案)及び事例規格集(案) | ||
| 受付開始 | 2017/06/30 | ||
| 受付終了 | 2017/07/31 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見あり) | ||
| 趣旨,特色 | 本規格は,発電用原子力設備の製造時の溶接に適用する技術的諸規定を定めたものです.電気工作物の溶接の技術基準の解釈,ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)を基に,これに最新の技術的検討結果を加え,貿易障壁の除去と国際整合性をはかったものです. 全体を「溶接規格」,「溶接施工法認定標準」,「溶接士技能認定標準」,「解説」の4部構成とし,溶接施工法と溶接士については,認証・認定(認定の際の試験方法,判定基準)に活用できるよう標準要領として定めています. 今回の改訂は,破壊靭性試験規定,溶接部の機械試験板規定等の明確化等を行っています. また, この溶接規格には事例規格というものがあり,事例規格集としてまとめて出版しておりますが、今回この事例規格集の一覧表の改訂を行っています. |
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| 規定項目 | 第1部 溶接規格 第2部 溶接施工法認証標準 第3部 溶接士技能認証標準 第4部 解説 事例規格集 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 145 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 高速炉機器の信頼性評価ガイドライン(案) | ||
| 受付開始 | 2017/05/01 | ||
| 受付終了 | 2017/07/03 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本ガイドラインは、ナトリウム冷却型高速炉発電所の静的機器を対象とした信頼性評価手法を新たに提供したものです。評価対象機器が要求機能を満足しなくなる状態(破損)に至るシナリオの設定方法、設定したシナリオのモデル化方法、並びにモデルに基づく信頼度(破損確率)の算出方法を規定しています。設計・建設規格<第Ⅱ編 高速炉規格>に規定のある破損モードについては、当該規定を基本として、規定に含まれる余裕の部分に確率分布の情報を反映する等の変更を施し、同規格と整合した信頼性評価手法としています。 | ||
| 規定項目 | (1) 本文
A 総則 (2) 添付 (3) 解説 (4) 付録 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 144 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 高速炉溶接規格(2017年版)(案) | ||
| 受付開始 | 2017/03/27 | ||
| 受付終了 | 2017/04/27 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 日本機械学会 発電用原子力設備規格 高速炉溶接規格は,ナトリウム冷却型高速炉発電所の原子力設備に対する溶接の技術的諸規定を定めるもので,同設備の溶接施工に適用するものです。電気工作物の溶接の技術基準の解釈,ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)を基に,これに最新の技術的検討結果を加え,貿易障壁の除去と国際整合性をはかったものです。全体を「溶接規格」,「溶接施工法認証標準」,「溶接士技能認証標準」,「解説」の4部構成とし,溶接施工法と溶接士については,認証・認定(認定の際の試験方法,判定基準)に活用できるよう標準要領として定めています。 今回発行する高速炉溶接規格は,かつての「発電用原子力設備規格 溶接規格 事例規格 高速炉溶接規格」を独立した高速炉溶接規格として改訂したもので,主に下記の項目を改訂しています。
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| 規定項目 | 第1部 高速炉溶接規格 第2部 溶接施工法認証標準 第3部 溶接士技能認証標準 第4部 解説 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 143 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格 事例規格 ニッケル合金溶接金属のBWR環境中の疲労亀裂進展速度(案) | ||
| 受付開始 | 2016/12/08 | ||
| 受付終了 | 2017/01/16 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本事例規格は,ニッケル合金溶接金属のBWR環境中の疲労亀裂進展速度について規定する。対象材料は,溶接金属(DNiCrFe-3,DNiCrFe-1JおよびYNiCr-3)とする。 | ||
| 規定項目 | 本文(1.適用,2.疲労亀裂進展速度の設定) 解説 事例規格一覧表(事例規格と適用可能年版一覧) |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 142 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 材料規格(2016年版)(案) | ||
| 受付開始 | 2016/10/26 | ||
| 受付終了 | 2016/11/28 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本規格は,発電用原子力設備の材料に関する技術的諸規定を定めたものです.日本機械学会 発電用原子力設備規格 設計・建設規格2005年版の付録材料図表Part 1~Part 7の内容に基づき,国内圧力容器関係のJIS規格,アメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)Sec. Ⅱとの整合性を考慮し,あわせて貿易障壁の除去と国際整合性を図ったものです. 今回の追補は,JISの年版変更の反映,SN材の規格への取込などを行っています。 |
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| 規定項目 | (1)本文および添付
Part 1 総則 (2)解説 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 141 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 維持規格(2016年版)及び事例規格集(案) | ||
| 受付開始 | 2016/10/13 | ||
| 受付終了 | 2016/11/14 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 日本機械学会 発電用原子力設備規格 維持規格は,運転開始後における発電用原子力設備の維持に関する技術的諸規定を定めたものです。ボイラ圧力容器規格として世界で広く使われているアメリカ機械学会規格(ASME B&PV Code)の発電用原子力設備維持規格Sec. Xlを基に,最新の技術的検討結果を加え,従来の国内の技術基準(発電用原子力設備に関する技術基準を定める省令および同構造等の技術基準)との整合性を考慮し,貿易障壁の除去と国際整合性を図りつつ,国内での利用についても過不足のないことを目指した規格です。 今回の改訂は、検査章においてJEAC 4207-2012(UT規程)の反映、コンクリート製格納容器鋼製部分の検査要求の明確化などを、評価章において浅い周方向欠陥に対する許容基準の適正化、機器欠陥フローの改訂などを、補修章において引用している規格名称の記載変更を行っております。 また、この維持規格には事例規格というものがあり、事例規格集としてまとめて出版しておりますが、今回この事例規格集の一覧表の改訂を行っています。 |
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| 規定項目 | (1)本文
A 総則 (2)解説 (3)主要変更点一覧表 (4)事例規格集 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||
| 番 号 | 140 | ||
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 発電用原子力設備規格 設計・建設規格(2016年版)<第Ⅱ編 高速炉規格>(案) | ||
| 受付開始 | 2016/10/06 | ||
| 受付終了 | 2016/11/07 | ||
| 結 果 | 受付終了(ご意見なし) | ||
| 趣旨,特色 | 本規格は,高速炉設備の設計および製造に適用する技術的諸規定を定めたものです.高速炉の設計に対応するための高温設計を特徴としており,従来の使用温度範囲を越えて,クリープを伴う場合の設計を可能とするものです。 今回の改訂は,主に以下のとおりです。
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| 規定項目 | (1)本文(第1章 総則、第4章 容器、第7章 弁、第13章 高温構造設計 添付)および付録材料図表 (2)解 説 (第4章 容器、第13章 高温構造設計 添付)および付録材料図表 |
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| 担当者 | |||
| 規格案 | 掲載終了 | ||